風呂上りのあと、鏡の前でポジショニングの確認を良くやります。
昨日気づいたことを少し。
ボードに体重をかけるときに、足首・膝・腰それぞれ曲げて
加重しますよね?
でも、滑ってるときは
足を突っ張ってボードに圧を加えているはずです。
つまり、各関節は足を突っ張る為に曲げている訳ですよね?
なら、最初から曲げなければいいのでは?
と思いました。
ちょっと意味が分からない文章ですね^^;
なんとなく、鏡の前でいろいろ試してみました。
唯一曲げるのは股関節のみにして、
足首と膝は曲げない。
そして加重は股関節だけで行うようにしてみました。
なかなかいい感じです。
股関節だけ曲げれば、十分加重できますね。
膝は自然に曲がる程度で、突っ張れます。
腰も落ちません。
足首もほとんど曲がりません。
必要以上に腰が落ちませんから
バックサイドで
シャープなターンが出来るかも知れません。
膝が前に出なければ、
ブーツのタンに脛が寄りかかることもなくなりますね。
股関節だけ曲げて滑る。
今度雪上で試してみたいと思います。
雪が柔らかそうなので、
あまり効果無いかもしれません^^;
では、また。
FC2ランキング参加中

↑↑ 記事が参考になったら応援お願いします。
- 2007/01/09(火) 22:58:18|
- アルペンボード
-
| トラックバック:0
-
| コメント:1
臨床検査士とは、医療機関の臨床病理検査室において、医師の監督の下、微生物学、寄生虫学、病理学、臨床化学、血液学、血清学、生理学などの検査を行う専門家を認定する資格
http://bomberman.stepuptechnologies.com/
- 2008/08/26(火) 22:12:36 |
- URL |
- #-
- [ 編集]